お疲れ様でサランハジャ

 

チャニョルのvogueをアップしたら

KAIきゅんもアップしないと (σ❤´∀`❤)σ

なかなか申し訳ないけど後回しになりがちなので・・・

 

 

今日撮影を控えて期待が多かった 画報撮影が好きだと。

可能ならば毎月とりたい。 写真家ごとに他の色で入れられた、新しい自分を発見するのがおもしろい。
初めての主演作<アンダンテ>が放映中だが撮影途中佳篇集手本としたが、その時は問題点しか見えなかった。

この頃は視聴者の立場で見ればちょっとおもしろい(笑い).

もちろんもっと上手くやることができたはずなのにと物足りなさが大きい。
魅力的キャラクターを演技で‘表現’するということ自体がおもしろかった。 踊る時も没頭するためにコンセプトを捕まえる場合が多くて似ているという気がした。

ただし舞台では3~4分程度呼吸を持っていく方ならば、ドラマ撮影は毎カットごとに演技する時間が思ったより短かった。 それと共に作品全体として見れば長く呼吸を継続することとそれがまた、魅力的で。 何でも作っていくことはおもしろい。

途方もないアルバム販売量をはじめとして‘5年連続大賞受賞’等エクソがたてた記録中最も貴重だと考えるのは教科書にものった! すべての記録がうれしくて大切だけど目的としはしない。 熱心にしてみるならば結果は自然についてくることだと考えてる。

今年リリースした<The War>は普通のグループとして新しい試みがあらわれるアルバムだったタイトル曲‘KOKOBOP’がレゲエ ジャンルなのに、歌を初めて聞いた時皆おもしろいと思った。

歌詞やコンセプト、踊りにもメンバーどうし話もたくさんしてたくさん悩んだアルバムだ。

大賞を取ったり大衆に新しい姿を見せるべきだという負担より僕たち自らアルバムを作る過程を十分に楽しんだようだ。

チームで僕が‘独歩的’と話せる部分を簡単に答えれば、一番黒い。

メンバーのうちくすんで浅黒い人がいないから。

マイナー好みの歌もたくさん聞いて、昔の映画のように古典的なことも好き。

そうしたところで出てくる自分だけの雰囲気があると考える。 ‘ユニーク’なひとりになりたい。

再び<ELLE>カバーに登場する機会があるならば以前から考えておいたコンセプトが一つある!

スタジオのほかどこかのロケーションで踊るのをそのまま画報に移せばどうか。 写真だけでなく映像作業も共に。 いつでも準備できるので連絡してほしい。

(ELLEkoreaより)

 

 

チャニョルのVOGUEとは対象的に

KAIきゅんの圧倒的な芸能人オーラを前面に出した作品だなぁと思ってました

 

 

この全体バランス最高か!

本当に本業のモデリーヌたちを蹴落としてしまう存在感 着こなし スタイル

 

服がまったく写ってないKAIきゅんの顔の度アップで1ページ使うとゆう大胆な構成

エディターがKAIきゅんの魅力に完全に落ちてることが容易に伺えますね

 

 

そして やはりKAIきゅんといえば上裸です・・・

必ず衣装は用意されてたと思います

でも着替えてる過程で インナーいらないんじゃない?

ってなるパターン

 

 

体幹が優れていて 肉体美も美しいKAIきゅんは

どんな動きをしても 美しくカメラが捉えたでしょうね

 

 

よくカメラマンさんが言うんです

カメラに好かれるモデルとそうじゃないモデルがいるって・・・

完全にカメラに好かれてるとゆうか惚れられ

カメラマンにも惚れられ

編集にも惚れられるた被写体であることが確実なKAIきゅんなのですね